ここでは、大滝とじゃぶじゃぶ池 について紹介します。

在所:淀川河川敷公園内船泊場東

【ポイント】

①.滝は、淀川流域自然園の琵琶湖から大阪湾を流れてきた水が、3.5mの高さから

【関連写真】

 大滝全景2013_01_06 金只​   上部風景2013_01_06 金只​   大滝説明板アップ2013_01_06 金只​   

【補足説明】

①.上流案内板より

 淀川の大滝は、淀川流域自然園の琵琶湖から大阪湾を流れてきた水が、3.5mの高さからダイナミックに流れおちます。滝を流れ落ちた水は、じゃぶじゃぶ池となり、子供たちが水遊びを楽しむことができます。

②.現地説明盤より

 淀川の大滝は、琵琶湖から大阪湾を旅してきた水が流れています。こんな大きな滝が、河川公園の中に現れることは珍しいのですが、水達はこわがりもせず飛び降りていきます。ここで遊ぶ子供達といっしょに水達もバチャバチャはしゃいでいます。水のはしゃぐ声を聞きながら植物達も風と話をしてます。