八高線は昭和6年12月10日に開通し、昭和40年代まで蒸気機関車が走っていました。
加治丘陵や茶畑の緑の風景の中で走る車両は、多くの鉄道ファンの憧れの場所にもなっています。

金子駅前から桜並木を通り、突き当たりを右折、150メートル先ガソリンスタンドのあるY字路を右へ。道なりに約800メートル進むと、右側一面に長閑な「八高線沿線風景」が広がる。