富士見公園はスポーツ、レクリエーションの場としてだけでなく地域防災の拠点としての役割を併せもった都市公園として昭和56年に開設しました。
ケヤキなど300本以上の木々の中を散策する人々を多く見かけます。

国道463号の市川園(お茶屋)のある信号交差点を西(かえで通り)に入り、1つ目の信号(約400メートル先)を右折。約200メートル先の幅員が狭まる手前の右手。(駐車場あり)