入郷の西部、町民プールから、世界遺産 慈尊院にへの道沿いにある。
仏師 能光は岡山県美作の人で。永治元年(1141年)の夏、高野山中門の多聞・持國の二天王を彫刻した名工であったと言われている。古くから首から上を病む人に霊験あらたかと信じられてきた。最近では受験生の信仰も集めている。
 4月第1日曜日には、入郷の三箇所(弁天さん、早苗降(サナブリ)さん、能光さん)で大祭を行い餅投げが行われる。


























































































































































































































































































































































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