ここでは、枚方宿地区 について紹介します。

 ※ 配置図からの検索

0.枚方宿の歴史  : 

【京街道筋】

1.京街道(東見附周辺)     :鵲橋~枚方橋の間、庶民のための町飛脚など商業施設のあった地域

2.京街道(新町西埋立地)    :近世に入って埋め立てられた地域、現在医療・文化ゾーンとして整備中

3.京街道(枚方本陣東側地区)  :宿場町の中心地域

4.京街道(枚方本陣西側地区)  :宿場町の中心地域

5.京街道(西見附周辺)     :船着場と各方面につながる街道が集約された交通の要

6.京街道(桜町周辺)      :宿場隣接の庶民の町。大洪水の後は、花街として賑わった地域

【淀川河川敷公園】・・・国営(国土交通省)公園

11.淀川河川敷公園(北部地区)   :淀川流域自然園を中心とした地域

12.淀川河川敷公園(中部地区)  :ランイングコース・アクアシアター・淀川スタジアムなど各種イベント広場

13、淀川河川敷公園(南部地区)  :テニスコートと起伏のある芝生広場を中心としたのんびり広場

【枚方丘陵地帯】

21.京阪枚方市駅東南部地区 :丘陵地域の上垣内は早くから集落はできたが、平地の駅南地域は近代に入って開発された。

22.万年寺山周辺      :廃萬年寺・廃順興寺を中心とした集落

23.国道1号線沿い     :